郵政民営化がいよいよスタートしました。
郵政公社は、JP日本郵政グループとなり、JP郵便局、JP日本郵便、JPゆうちょ銀行、JPかんぽ生命と、組織が改編されました。
グループ各社のホームページも一新し、全体的に、操作や内容の配置に統一感が見られるようになり、使いやすさが増している印象です。
これからの各社のインターネット上でのサービスに期待大です。
しかし、民営化によるホームページの変更で、これまでお伝えしたサービスのリンクに、一部変更がありますので、お伝えします。
ゆうびん→JP日本郵便のリンク
郵便日数表の検索(配達予定検索)が、「お届け日数をしらべる」に変更されました。
http://search.post.japanpost.jp/deli_days/index.html
郵便料金シミュレーターの国際郵便料金シミュレーションが変更されました。
http://www.post.japanpost.jp/cgi-charge/
郵便貯金→JPゆうちょ銀行のリンク
郵便貯金インターネットホームサービスが、ゆうちょダイレクトに変更されました。
http://www.jp-bank.japanpost.jp/direct/pc/what/dr_pc_wh_index.html
投信ダイレクトの案内ページが、変更されました。
http://www.jp-bank.japanpost.jp/toushin/direct/ts_dr_annai.html
簡易保険→JPかんぽ生命のリンク
かんぽネットクラブのページが変更されました。
http://www.jp-life1.japanpost.jp/club/
(尚、これまでの記事のリンクは、新しいものに変更済みです。)
郵政民営化でサービス拡大? 郵便局をインターネットで使おう!
2007年10月05日
2007年09月28日
かんぽネットクラブ
「かんぽネットクラブ」は、登録すると無料で簡易保険の契約に関する情報や、人生設計・毎日の暮らしに役立つ情報を、インターネットで利用できるサービスです。
サービスは、大きく分けて2種類あり、ひとつは、簡易保険加入者向けサービス。 もうひとつは、誰でも利用できるお徳情報サービスとなっています。
・契約情報提供サービス
以下の契約情報をインターネット上で閲覧することが可能となります。
「契約の内容」
「貸出限度額」
「貸付金の弁済額」
「前納保険料額」
「契約者配当金」
・ネット通知サービス
契約者に郵送される簡易保険からの通知を、郵送に代えてインターネットで閲覧できるサービスです。
閲覧内容は、以下の通りです。
「契約内容のお知らせ」
「保険料払込みの案内」
「貸付金返済の案内」
・お得情報サービス
登録したすべての人が利用できるサービスで、以下の内容を利用できます。
「ニュースレーダー」
「かんぽで旅」
尚、利用には、加入者・一般向け共に登録が必要です。
登録は以下のサイトから出来ます。
かんぽのホームページ
(郵政民営化により、株式会社かんぼ生命保険のサイトに変更。)
http://www.kampo.japanpost.jp/
株式会社かんぽ生命保険
http://www.jp-life.japanpost.jp/
かんぽネットクラブ (別ウインドウが開きます。)
http://www.jp-life1.japanpost.jp/club/
サービスは、大きく分けて2種類あり、ひとつは、簡易保険加入者向けサービス。 もうひとつは、誰でも利用できるお徳情報サービスとなっています。
| 簡易保険加入者向けサービス | 一般向けサービス |
| ・インターネットによる契約情報提供サービス ・ネット通知サービス |
・お徳情報提供サービス |
・契約情報提供サービス
以下の契約情報をインターネット上で閲覧することが可能となります。
「契約の内容」
「貸出限度額」
「貸付金の弁済額」
「前納保険料額」
「契約者配当金」
・ネット通知サービス
契約者に郵送される簡易保険からの通知を、郵送に代えてインターネットで閲覧できるサービスです。
閲覧内容は、以下の通りです。
「契約内容のお知らせ」
「保険料払込みの案内」
「貸付金返済の案内」
・お得情報サービス
登録したすべての人が利用できるサービスで、以下の内容を利用できます。
「ニュースレーダー」
「かんぽで旅」
尚、利用には、加入者・一般向け共に登録が必要です。
登録は以下のサイトから出来ます。
株式会社かんぽ生命保険
http://www.jp-life.japanpost.jp/
かんぽネットクラブ (別ウインドウが開きます。)
http://www.jp-life1.japanpost.jp/club/
2007年09月26日
投信ダイレクト
投信ダイレクトとは、インターネットで投資信託の取引、照会が出来るサービスです。
このサービスを受けるには、以下に該当する人でなくてはいけません。
1)郵貯インターネットホームサービスの登録が既に行われており、利用が可能になっている事。
2)投資信託口座の開設を済ませている事。
上記1)2)を満たしていない場合は、まず、1)2)の申し込みを済ませてから、あるいは、同時に投信ダイレクトの申し込みをすることになります。
投信ダイレクト利用が出来るようになると、以下のサービスを受ける事が可能です。
取引き
1.投資信託の購入の申込み
2.投資信託の解約、買取、及びスイッチングの申込み
3.自動積立契約の申込み、内容変更の申込み及び解約お申込み
照会
1.投資信託口座の評価金額、預かり明細及び取引明細の照会
2.投信ダイレクトを利用して行った投資信託取引の申込み状況の照会
3.自動積立契約の内容照会
取扱時間
0時05分〜2時00分
6時00分〜23時40分
※このサービスで取引できる投資信託の銘柄は、公社所定のも取扱商品に限ります。
投信ダイレクト案内ページ
http://www.jp-bank.japanpost.jp/toushin/direct/ts_dr_annai.html
電話による問い合わせ
投資信託コールセンター(投信おしえてコール)【通話料無料】
ハロー ハロー ヨイトーシン
TEL:0800−800−4104
受付時間/月曜日〜金曜日 午前9時〜午後6時
(ただし、祝祭日、12月31日〜1月3日を除く。)
投資信託についての説明は、新生銀行のホームページに
分かりやすい説明がありますのでご覧下さい。
このサービスを受けるには、以下に該当する人でなくてはいけません。
1)郵貯インターネットホームサービスの登録が既に行われており、利用が可能になっている事。
2)投資信託口座の開設を済ませている事。
上記1)2)を満たしていない場合は、まず、1)2)の申し込みを済ませてから、あるいは、同時に投信ダイレクトの申し込みをすることになります。
投信ダイレクト利用が出来るようになると、以下のサービスを受ける事が可能です。
取引き
1.投資信託の購入の申込み
2.投資信託の解約、買取、及びスイッチングの申込み
3.自動積立契約の申込み、内容変更の申込み及び解約お申込み
照会
1.投資信託口座の評価金額、預かり明細及び取引明細の照会
2.投信ダイレクトを利用して行った投資信託取引の申込み状況の照会
3.自動積立契約の内容照会
取扱時間
0時05分〜2時00分
6時00分〜23時40分
※このサービスで取引できる投資信託の銘柄は、公社所定のも取扱商品に限ります。
投信ダイレクト案内ページ
http://www.jp-bank.japanpost.jp/toushin/direct/ts_dr_annai.html
電話による問い合わせ
投資信託コールセンター(投信おしえてコール)【通話料無料】
ハロー ハロー ヨイトーシン
TEL:0800−800−4104
受付時間/月曜日〜金曜日 午前9時〜午後6時
(ただし、祝祭日、12月31日〜1月3日を除く。)
投資信託についての説明は、新生銀行のホームページに
分かりやすい説明がありますのでご覧下さい。
2007年09月24日
郵便貯金インターネットホームサービス
郵便貯金インターネットホームサービスとは、自宅や会社にいながらにして、郵便貯金口座の送金や残高照会をする事が出来るサービスです。
このサービスは、パソコンだけではなく、携帯電話も利用できますので、どこでも、自分の郵便貯金の口座を管理することが出来るようになる訳です。
パソコン経由、携帯経由共に、以下の操作が可能となります。
1.電信振替(口座間送金)
2.税金・各種料金の払込み
3.現在高照会
4.受入照会
5.取扱内容照会
また、インターネット(モバイル)ショッピングのWEB(モバイル)連動決済サービスも提供しています。
このサービスを使うには、郵便貯金の「送金機能付総合通帳「ぱ・る・る」」 又は「一般振替口座」 を開設されている上で、申し込みが必要です。
ゆうちょのインターネットホームサービス(郵政民営化に伴い、サービスが終了しました。)
http://www.yu-cho.japanpost.jp/service/ihs/ihsintroduce.htm
また、この郵便貯金インターネットホームサービスは、10月1日の郵政民営化で郵便貯金がゆうちょ銀行になるに従い、「ゆうちょダイレクト」というサービスに変わります。ました。
変更点は、操作画面のデザインが新しくなったり、送金先口座の登録が出来るようになる等、使用感の向上が図られる見込みです。 また、今までは郵便局に行くか、電話やメールで利用申込書を請求する手間が必要でしたが、民営化後、「ゆうちょダイレクト」では、利用申込書がダウンロード出来るようになり、申し込みが楽になります。 この機会に、「ゆうちょダイレクト」をご検討してみてはいかがでしょうか。
ゆうちょダイレクト 利用ガイド
http://www.jp-bank.japanpost.jp/direct/pc/what/dr_pc_wh_index.html
このサービスは、パソコンだけではなく、携帯電話も利用できますので、どこでも、自分の郵便貯金の口座を管理することが出来るようになる訳です。
パソコン経由、携帯経由共に、以下の操作が可能となります。
1.電信振替(口座間送金)
2.税金・各種料金の払込み
3.現在高照会
4.受入照会
5.取扱内容照会
また、インターネット(モバイル)ショッピングのWEB(モバイル)連動決済サービスも提供しています。
このサービスを使うには、郵便貯金の「送金機能付総合通帳「ぱ・る・る」」 又は「一般振替口座」 を開設されている上で、申し込みが必要です。
また、この郵便貯金インターネットホームサービスは、10月1日の郵政民営化で郵便貯金がゆうちょ銀行になるに従い、「ゆうちょダイレクト」というサービスに変わり
変更点は、操作画面のデザインが新しくなったり、送金先口座の登録が出来るようになる等、使用感の向上が図られる見込みです。 また、今までは郵便局に行くか、電話やメールで利用申込書を請求する手間が必要でしたが、民営化後、「ゆうちょダイレクト」では、利用申込書がダウンロード出来るようになり、申し込みが楽になります。 この機会に、「ゆうちょダイレクト」をご検討してみてはいかがでしょうか。
ゆうちょダイレクト 利用ガイド
http://www.jp-bank.japanpost.jp/direct/pc/what/dr_pc_wh_index.html
2007年09月22日
e内容証明 電子内容証明サービス
内容証明を、インターネットを通じて、自宅や職場にいながら24時間受け付けて貰えるというe内容証明 電子内容証明サービスというものがあるのをご存知でしょうか?
仕組みは以下の通りです。
1.インターネットを通じて送信された電子内容証明文書を郵便局の電子内容証明システムにて受付けます。
2.その後、電子内容証明の証明文、日付印を文書内に挿入し、差出人宛て謄本、受取人宛て原本が自動印刷されます。
3.印刷時には文書が確実にプリントアウトされていることを、再電子化してオリジナル電子文書とつき合わせることにより確認した上で、自動封入封かんを用いて郵便物として、差出人宛て謄本、受取人宛て原本が発送されます。
文章作成時に必要なソフトは、マイクロソフト社のWord95, 97, 98, 2000, 2003か、ジャストシステム社の一太郎ver.8, 9, 10が使用できます。
便利な機能として、同一文書の複数宛先への差出しや、CSVファイルによる連名宛先の一括入力も出来ますし、複数の電子内容証明郵便を一括差出し、謄本一括返送することも出来ます。
電子内容証明サービスではSSL128bit暗号化技術を用いて送受信され、差出された電子内容証明文書は謄本として、暗号化された上で5年間保存されます。また、電子内容証明システムは、複数のファイアーウォールにより守られたネットワークに設置されています。
このように、とても便利なe内容証明です。 法務的な事務が日常業務としてある場合、是非、一度ご検討してみるのはいかがでしょうか。
尚、このサービスの利用には登録、専用ソフトウェアのインストール(無料)が必要です。 詳しくは以下のサイトをご覧ください。
電子内容証明サービス
http://www3.hybridmail.jp/mpt/
料金は、以下の通りです。
料金の算出方法
基本料金(1)+(2)電子郵便料金+(3)内容証明料金+(4)謄本送付料金+(5)書留料金
その他、配達証明や速達を選択すると、(6)配達証明料金や(7)速達料金が別途、かかります。
※1
[同文内容証明]:同時に差出される内容証明郵便物の内容たる文書において、その内容が同一のもの又は名あて人の氏名等のみが異なるものについて、2通目以降の謄本の作成・照合作業を省略するもの
※2
[通常送付]:1通の郵便物ごとに差出人に謄本を送付する方法。 [一括送付]:同一差出人が同時に複数の郵便物を差出す場合、これらの謄本をまとめて差出人に送付する方法。(受取人数100名まで一括差出し可能です)
仕組みは以下の通りです。
1.インターネットを通じて送信された電子内容証明文書を郵便局の電子内容証明システムにて受付けます。
2.その後、電子内容証明の証明文、日付印を文書内に挿入し、差出人宛て謄本、受取人宛て原本が自動印刷されます。
3.印刷時には文書が確実にプリントアウトされていることを、再電子化してオリジナル電子文書とつき合わせることにより確認した上で、自動封入封かんを用いて郵便物として、差出人宛て謄本、受取人宛て原本が発送されます。
文章作成時に必要なソフトは、マイクロソフト社のWord95, 97, 98, 2000, 2003か、ジャストシステム社の一太郎ver.8, 9, 10が使用できます。
便利な機能として、同一文書の複数宛先への差出しや、CSVファイルによる連名宛先の一括入力も出来ますし、複数の電子内容証明郵便を一括差出し、謄本一括返送することも出来ます。
電子内容証明サービスではSSL128bit暗号化技術を用いて送受信され、差出された電子内容証明文書は謄本として、暗号化された上で5年間保存されます。また、電子内容証明システムは、複数のファイアーウォールにより守られたネットワークに設置されています。
このように、とても便利なe内容証明です。 法務的な事務が日常業務としてある場合、是非、一度ご検討してみるのはいかがでしょうか。
尚、このサービスの利用には登録、専用ソフトウェアのインストール(無料)が必要です。 詳しくは以下のサイトをご覧ください。
電子内容証明サービス
http://www3.hybridmail.jp/mpt/
料金は、以下の通りです。
| 取扱 | 料金 | ||
| (1) 基本料金 | 80円 | ||
| 特殊取扱料金 | (2)電子郵便料金 | ||
| 通信文用紙1枚目 | 20円 | ||
| 通信文用紙2枚目以降 | 5円 | ||
| (3)内容証明郵便 | |||
| 本文1枚目 | 365円 | ||
| 本文2枚目以降 | 343円 | ||
| 同文内容証明※1 | |||
| (原本2通目以降) | 本文1枚目 | 200円 | |
| 本文2枚目以降 | 200円 | ||
| (4)謄本送付料金 | |||
| 通常送付※2 | 290円 | ||
| 一括送付※2 | 480円 | ||
| (5)書留料金 | 420円 | ||
| (6)配達証明料金 | 300円 | ||
| (7)速達料金 | 270円 | ||
料金の算出方法
基本料金(1)+(2)電子郵便料金+(3)内容証明料金+(4)謄本送付料金+(5)書留料金
その他、配達証明や速達を選択すると、(6)配達証明料金や(7)速達料金が別途、かかります。
※1
[同文内容証明]:同時に差出される内容証明郵便物の内容たる文書において、その内容が同一のもの又は名あて人の氏名等のみが異なるものについて、2通目以降の謄本の作成・照合作業を省略するもの
※2
[通常送付]:1通の郵便物ごとに差出人に謄本を送付する方法。 [一括送付]:同一差出人が同時に複数の郵便物を差出す場合、これらの謄本をまとめて差出人に送付する方法。(受取人数100名まで一括差出し可能です)
2007年09月21日
ハイブリッドめーるサービス
ハイブリッドめーるサービスとは、コンピュータ上で作成した通信文をインターネットを介して出し、郵便局で印刷(カラーも可能です。)した後、専用の封筒に納めてから、全国に配達するサービスです。
受付は24時間。 いつでも郵便を差し出すことが出来ます。 インターネット時代の電報ですね。
ただし、利用には、ハイブリッドめーるサービスホームページより、登録が必要です。また、支払いには、各種クレジットカード、料金後納も利用できます。
差し出し方は、以下の通りです。
1.ブラウザ上で文書を入力し、郵便局があらかじめ用意した挿絵を添付するか、ワープロソフトなどで作成した文書ファイルをそのまま利用して、送る内容を作成します。
2.ブラウザ上であて先を入力するか、「あて先ファイル作成プログラム」で作成した住所ファイルを利用して、あて先を設定します。
3.作成した通信文の印刷イメージを確認して、必要があれば修正を行います。
4.通信文が完成したら差出します。一度差し出された内容の変更や取り消しは出来ないので注意が必要です。
このように、一度に何枚ものあて先に、コンピューター上から直接郵便を出すことが可能となります。
ハイブリッドめーるサービス
http://www1.hybridmail.jp/cgi-bin/a50709101d.cgi
受付は24時間。 いつでも郵便を差し出すことが出来ます。 インターネット時代の電報ですね。
ただし、利用には、ハイブリッドめーるサービスホームページより、登録が必要です。また、支払いには、各種クレジットカード、料金後納も利用できます。
差し出し方は、以下の通りです。
1.ブラウザ上で文書を入力し、郵便局があらかじめ用意した挿絵を添付するか、ワープロソフトなどで作成した文書ファイルをそのまま利用して、送る内容を作成します。
2.ブラウザ上であて先を入力するか、「あて先ファイル作成プログラム」で作成した住所ファイルを利用して、あて先を設定します。
3.作成した通信文の印刷イメージを確認して、必要があれば修正を行います。
4.通信文が完成したら差出します。一度差し出された内容の変更や取り消しは出来ないので注意が必要です。
このように、一度に何枚ものあて先に、コンピューター上から直接郵便を出すことが可能となります。
| 基本料 | 特殊取扱料 | 合計料金 | |
| 80円 | 1. 通信文が白黒1枚の場合 | 20円 | 100円 |
| 2. 通信文が白黒2枚の場合 | 25円 | 105円 | |
| 3. 通信文がカラー1枚の場合 | 120円 | 200円 | |
| 4. 通信文がカラー2枚の場合 | 145円 | 225円 | |
| 5. 通信文が白黒とカラー各1枚の場合 | 125円 | 205円 | |
| 6. ソフトウエアで通信文を作成する方法で 1枚目の余白に通信文を記載した場合 |
上記1〜5に 2円を加算 |
+2円 | |
ハイブリッドめーるサービス
http://www1.hybridmail.jp/cgi-bin/a50709101d.cgi
2007年09月20日
郵便料金シミュレーター
このプログラムは、自宅や会社にいながら、簡単に郵便料金が計算できます。 計算出来る郵便料金は、国内郵便と国際郵便料金に分かれています。
利用するに当たり、事前の登録等の必要はありません。
国内郵便料金計算シミュレーション
http://www.post.japanpost.jp/fee/simulator/index.html
国際郵便料金シミュレーション
http://www.int.post.japanpost.jp/index.php?module=POSTALsim&action=POSTALsim
(郵政民政化により、下記リンクへ変更)
料金・日数を調べる (国際郵便)
http://www.post.japanpost.jp/cgi-charge/
ただ、このシミュレーション、使い勝手はあまりよくありません。
国内郵便と国際郵便で、操作画面の仕様が全く異なっていたり、郵便局の業務に全く不慣れな人が、常識的な直感に頼って簡単に操作するようには出来ていないのです。
郵政民営化で、このようなところが改められる事を期待します。
---------------------------------------------
H.19.10.1追記
郵政民営化で、ゆうびんサイトが、JP日本郵便サイトとなり、デザインと操作感の大幅な変更が図られました。 デザインに統一性が無く、操作感が非常に悪かったサイトが、一新し、とても使いやすくなっています。
更なるサービスの改良、充実に期待したいところです。
利用するに当たり、事前の登録等の必要はありません。
国内郵便料金計算シミュレーション
http://www.post.japanpost.jp/fee/simulator/index.html
http://www.int.post.japanpost.jp/index.php?module=POSTALsim&action=POSTALsim
料金・日数を調べる (国際郵便)
http://www.post.japanpost.jp/cgi-charge/
ただ、このシミュレーション、使い勝手はあまりよくありません。
国内郵便と国際郵便で、操作画面の仕様が全く異なっていたり、郵便局の業務に全く不慣れな人が、常識的な直感に頼って簡単に操作するようには出来ていないのです。
郵政民営化で、このようなところが改められる事を期待します。
---------------------------------------------
H.19.10.1追記
郵政民営化で、ゆうびんサイトが、JP日本郵便サイトとなり、デザインと操作感の大幅な変更が図られました。 デザインに統一性が無く、操作感が非常に悪かったサイトが、一新し、とても使いやすくなっています。
更なるサービスの改良、充実に期待したいところです。
2007年09月19日
再配達の申し込みサービス
不在で配達されなかった郵便物の再配達の申し込みをインターネット上からすることが出来ます。
その際は、不在票(郵便物お預かりのお知らせ)に書かれているお問い合わせ番号、又はお知らせ番号が必要となります。 また、事前の申し込み、登録は必要ありません。
使い方は、以下のリンクから、不在票(郵便物お預かりのお知らせ)に書かれている情報を入力していきます。
配達のお申し込み受付
https://trackings.post.japanpost.jp/delivery/delivery_request.do
詳しい利用方法は、こちらのリンクにあります。
配達のお申し込み ご利用方法
https://trackings.post.japanpost.jp/delivery/help/help.html
※ご注意
民営化に向けた準備のため、9月30日20:00〜24:00はインターネットでの再配達のお申し込み受付が休止となります。
その際は、不在票(郵便物お預かりのお知らせ)に書かれているお問い合わせ番号、又はお知らせ番号が必要となります。 また、事前の申し込み、登録は必要ありません。
使い方は、以下のリンクから、不在票(郵便物お預かりのお知らせ)に書かれている情報を入力していきます。
配達のお申し込み受付
https://trackings.post.japanpost.jp/delivery/delivery_request.do
詳しい利用方法は、こちらのリンクにあります。
配達のお申し込み ご利用方法
https://trackings.post.japanpost.jp/delivery/help/help.html
※ご注意
民営化に向けた準備のため、9月30日20:00〜24:00はインターネットでの再配達のお申し込み受付が休止となります。
2007年09月18日
郵便番号検索サービス
郵便局のインターネットサービスで一番使われるのはこの郵便番号検索サービスではないでしょうか。 郵便局JP 日本郵便のサイトより、登録なしに誰もが使うことが出来ます。
ゆうびんJP 日本郵便ホームページ
http://www.post.japanpost.jp/index.html
郵便番号検索サービスは、以下の3つの検索方法があります。
1.都道府県一覧より検索
2.住所の一部から検索
3.郵便番号から検索
利用は、上記ゆうびんJP日本郵便ホームページの左欄の一番上にある、灰色に白地で「郵便番号」と書かれているところをクリックし、「いろいろな便利機能」欄の一番上に表示されている郵便番号検索か、右上の方に大きく「→郵便番号検索」と書かれている茶色いボタンをクリックして、下記のページを呼び出します。
郵便番号検索
http://www.post.japanpost.jp/zipcode/index.html
更に、下記の一番上の項目、住所の郵便番号検索を選択すると利用可能となります。
郵便番号検索メニュー
●住所の郵便番号検索
●市町村合併が行われる住所の郵便番号一覧
●事業所の個別郵便番号検索
●郵便番号変更案内(8月31日に更新 pdf形式)
●郵便番号制マニュアル(HTML版)
●郵便番号案内 (FAQ集)(民営化により廃止。下記リンクが新たに設置されました。H.19.10.1)
●よくあるご質問・お問い合わせ
http://www.post.japanpost.jp/index.html
郵便番号検索サービスは、以下の3つの検索方法があります。
1.都道府県一覧より検索
2.住所の一部から検索
3.郵便番号から検索
利用は、上記
郵便番号検索
http://www.post.japanpost.jp/zipcode/index.html
更に、下記の一番上の項目、住所の郵便番号検索を選択すると利用可能となります。
郵便番号検索メニュー
●住所の郵便番号検索
●市町村合併が行われる住所の郵便番号一覧
●事業所の個別郵便番号検索
●郵便番号変更案内(8月31日に更新 pdf形式)
●郵便番号制マニュアル(HTML版)
●よくあるご質問・お問い合わせ
2007年09月17日
郵便日数表検索サービス
新郵便日数表検索サービスとは、出す予定の郵便物が、何時、相手に配送されるかを調べるものです。
使い方は、下記リンクから、
1.自分(差出元)の郵便番号(7桁)を半角数字で入力し、
2.あて先の郵便番号(7桁)を半角数字で入力した後、
3.「検索開始」のボタンをクリックする。
以上で、検索は完了です。
なお、このサービスに登録する必要はありません。
郵便日数表の検索(配達予定検索)
http://search.post.japanpost.jp/send-pc/send2.cgi
※郵政民営化により、下記リンクに変更となりました。(H.19.10.1)
お届け日数を調べる
http://search.post.japanpost.jp/deli_days/index.html
使い方は、下記リンクから、
1.自分(差出元)の郵便番号(7桁)を半角数字で入力し、
2.あて先の郵便番号(7桁)を半角数字で入力した後、
3.「検索開始」のボタンをクリックする。
以上で、検索は完了です。
なお、このサービスに登録する必要はありません。
※郵政民営化により、下記リンクに変更となりました。(H.19.10.1)
お届け日数を調べる
http://search.post.japanpost.jp/deli_days/index.html

